土台の種類・やり替えについて|吉祥寺駅近の審美歯科|吉祥寺アイ歯科

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土台のやり替えについて|吉祥寺駅近の審美歯科|吉祥寺アイ歯科

土台の種類・やり替えについて|吉祥寺駅近の審美歯科|吉祥寺アイ歯科

2021/10/04

こんにちは、吉祥寺アイ歯科です。

今回は土台について話をしたいと思います。

昔から神経を取った歯はほとんどの場合、土台をつくり、被せ物をしていきました。

以前土台について説明していますので、そちらも是非ご覧になって下さい。

現在はグラスファイバー一択と私は思っています。そのため深い金属の土台が入ってる場合や被せ物をやり替える場合は土台のやり直しをさせて頂いています。

←写真は深い土台のレントゲン写真です。先日外して、グラスファイバーの土台にしました。

深い土台は除去する時に歯が折れてしまう場合があるので、慎重に行う必要があり、敬遠する先生もいます。当院でも2/3を超える場合、太い場合は除去を断念することもあります。

また医院によって土台のやり直しを積極的に行わないところもあります。

もし気になる方は是非吉祥寺アイ歯科へ相談にいらして下さい。

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